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外人速報

アニメ、ゲーム、マンガ、バーチャルYouTuber、仮想通貨などに対する海外の反応をお届けします

    miya

    アニメオタク外人さん
    アニメ業界に苦言を呈した宮崎駿の言い分はある意味正しかったのか?

    アニメオタク外人さん
    単にアニメを作りたいという動機で活動してるアニメーターの存在を見落としてる
    大きな会社がマーケティングのために知的でないアニメを作るケースもある(例:最近だとウマ娘)
    かといって宮崎駿を責めるつもりもない
    彼はアーティストであり、アニメを大量生産する業界の中で輝いている存在でもある

    ほとんどのアニメは、視聴者に感動を与える芸術作品を最大限の力で創造するという目的で作られたものではない
    もっとシニカルな世界だ

    だから俺は一時の娯楽としてウマ娘を大いに楽しんだ
    昔のアニメも見る
    ちょうど昨日1968年に作られた『太陽の王子 ホルスの大冒険』を見た
    今日活躍する偉大なアーティストが駆け出しの頃の時代だよね
    芸術は今の時代でも作られているが、探さなければ見つからない


    アニメオタク外人さん
    >>2
    でも宮崎は稼げる映画を作ってる
    金を稼ぎたい場合彼は頼りになる
    彼の映画は子供向けだ
    子供は親と一緒に映画館に行くから、その分チケットが売れる
    芸術を作ってるならあの悪名高いロリコン描写がなぜ入っているのか

    アニメオタク外人さん
    >>2
    彼の不満はアニメコミュニティにあるんだろう
    コミュニティの需要に答えて作られるアニメがある
    その背後にある動機が気に入らない
    まったく無関係のところから作るべきだという考え


    アニメオタク外人さん
    >>4
    アニメ視聴者はどんどん増えていて、彼の言う「オタクゴミ」を受け入れている
    そういう層はジブリ映画なんて歯牙にもかけない
    【外国人「アニメ業界に苦言を呈した宮崎駿はある意味正しかったのか?」】の続きを読む

    今回の反応はRedditからです。

    オタク外人さん
    みんなの意見を聞きたい
    どういうタイプのVtuberを推してる?
    基準は? どんな声質を望む?

    ここではデザインや声の性質についてのみ話してほしい
    編集や録画環境は無視
    見たことのある人気Vtuberには個性的な特徴や声があった
    デザインな奇抜なものもある

    例を挙げると
    キズナアイは元気で興奮しやすく、輝夜月の声は狂気の酔っぱらい、シロは淡白かつぶりっ子的、カナタヒカリは妹的、など
    Vtuberに求めるものは何?
    また何を基準に見るか決めてる?


    オタク外人さん
    見ていてリラックスできるVtuberが好き
    最初のうちは見つからなかった
    今やすべてのパターンが出尽くしたというけれど、まだまだ新しいフォーマットだと思う

    定期的にキズナアイの動画を見ている
    ただ積極的に探してるのはASMR動画
    特にときのそらの動画が好き
    どう好きかは説明しづらい
    聞いていると心が和む

    シロの声は>>1が言ったよう演じているふうに聞こえてしまう
    しかし嫌いではない
    もっと好きになりたい

    当然響木アオも好きだけど、全部は見てない(字幕がない)
    ときのそらにも字幕がないけど、彼女のほうはわりと見やすい(日本語字幕があるだけで助かる)

    エネルギッシュなVtuberも好き
    ただやはり演技していると感じると見るのをやめてしまう
    ミライアカリはたまに見る
    輝夜月は頻繁に動画投稿しないから追ってる

    おっとりしたタイプが全面的に好きかと言われるとそれも違う
    説明するのは難しい
    カナタヒカリも好きだけど彼女には台本っぽさを感じる
    でも彼女のコンセプトは好きだ

    カヘルと虹乃まほろも好き



    オタク外人さん
    >>2
    シロが演技っぽいのは同意だけど、まぁそれでも自分は楽しんで見てる
    でも彼女の声が耳に響くから短時間しか見れないことに気づいた;v;
    静かなタイプのVtuberに興味を持ってる人がいるのはイイね

    自分はVtuberコミュニティの新参者
    みんなと同じくキズナアイから入って、多様性の中で立ち往生してる
    だからいろんな人の意見を聞きたい


    オタク外人さん
    >>3
    シロが演技しているように聞こえたとしても、彼女が楽しみながら動画を作っていることが分かるはずだ
    ゲームに集中しているときに出す地声は印象的だが
    とにかくシロの声に慣れたら、いろんな面が見えてくる
    シロの動画を見るといつも笑顔になれる


    オタク外人さん
    >>4
    誤解させたかも!
    シロの声や特徴は好きだよ
    かわいいし間違いなく手練れだ
    たぶん彼女が発する特定の周波数に耳が反応してるんだと思う
    だからシロの動画を見るときには間隔をあけなきゃならない
    (健康上の問題があって特定の音を聞くと頭痛がする)
    【VTuberに期待していることは何?】の続きを読む

    love

    オタク外人さん
    I love Aoi.

    オタク外人さん
    葵の放送



    オタク外人さん
    >>2
    生きていたのかゾンビ子

    zombie

    オタク外人さん
    のじゃおじとその仲間たちもいる

    noja

    オタク外人さん
    aoi

    【富士葵生誕祭2018を祝う外国人たち+RAGEを振り返って】の続きを読む

    eva3

    アニメオタク外人さん
    最初に序と破を観たとき、破のほうが面白いと思った
    序は導入に過ぎないと思ったから
    しかし全体を観終わったあとは序のほうが面白かったと感じる
    自分がエヴァTVシリーズや旧劇を好きな理由はキャラクターの描写にある

    精神的な問題を抱えた人物がそれを乗り越える様を見るのが好きだ
    新劇場版にそういう展開はなかった
    キャラクターではなくアクションに重点が置かれていた
    今までアクション中心にエヴァを見たことはなかったけれど、素晴らしい出来だった

    テクニカルな視点で言うと、戦闘シーンを盛り上げるため音楽に力を入れていたことが見てわかった
    美しいと言わざるを得ない
    使徒は脅威的に見えるようアップグレードされていたし、戦闘自体も派手さが増していた

    破で気になったポイントはキャラクターへの扱い
    自分が好きなキャラはアスカで、理由は彼女の「人に求められたい、認められたい」というバックストーリーに感動したから
    でもこの「式波」版アスカにはそれがない
    名残があるとすればソロで闘いたがることくらい

    見たいのは裏話なんだよと思ったけれど、Qで起こったタイムスキップを鑑みると尺的な意味でカットしたのかもしれない
    アスカはシンジに対し何らかの感情を抱いているようだが、動機の部分が描かれないので一般的なツンデレキャラクターに留まっている

    シンジに関して言えば最初のうちは大丈夫だった
    序と破で描かれる彼の動機、行動はTVシリーズと似ていたけれど、どういうわけか今回は彼に感情移入できなかった
    確かに今回TVシリーズと比べて深く掘り下げられていた
    おそらくその理由はシンジの「心」にテーマが絞られているからだと思う

    苦情を言いたいのはQだ
    シンジは罪悪感に苛まれ、すべてをやり直そうとしていた
    あんなトゲトゲした人に囲まれてたら逃げたいと思うのは普通だ
    それでも彼にはまだ正気が残っていた(残っている風に描かれていた)
    映画の最後であんな馬鹿な真似をする理由はなかったはずだ

    シンジはカヲルの忠告を無視した
    彼は信頼の置ける人物であり、「やり直す」方法をシンジに教えた人物だ
    しかもそれが罠だったということに気づき、子供でも分かるよう説明した
    カヲルが戸惑って喋ってる内容を近くで聞いていたはずだし、「やっぱりやめよう」的なことを言っていた

    カヲルは無駄死にだった
    オカシナ作劇法のせいで急にシンジのIQが100も下がった
    これがなかったらもっと上手くいってたはずだ

    綾波レイは破との繋がりを感じられる唯一のキャラクターだった
    彼女はより人間らしくなり、オリジナルシリーズで描かれたどんなレイよりも主体性があった(旧劇を除く)

    新劇で庵野はレイというキャラクターに具体的な目的を与えたように感じられた

    しかしQでプレーンな人格に戻ってしまい、映画全体で無感動な彼女を見るのは寂しい思いがした
    最終的にレイはアスカ、シンジについていくからまだ希望が持てるけど
    前みたいに心の変化が起こるかもしれない
    シンジの頭の中でレイの声が聞こえたシーンもあったしから、完全に別人格になってしまったわけじゃないと分かる
    何にせよ次の映画で明らかになることを願ってる

    全キャラ別人のようだったけれど、唯一カヲルは彼のままだった
    今までと同じく謎に満ちていて、どちら側についているのか分かりづらい
    最初彼を信頼するか確信が持てなかったが、最後には謝りたい気分になった
    彼は本心からシンジの幸福を願っていて、それを見届けることなく死んだ

    彼の存在は作中の時間がループしているという理論を裏付けるものだ
    カヲルとの対話のうちいくつかはループを前提にしなければ成立しない
    とにかくストーリーが期待はずれだったから他のキャラクターについては何も言わない
    次作ですべての謎を明かしてほしいが、謎のまま終わりそうな気がしてる

    俺はエヴァンゲリオンに関する否定的な意見を聞くのが嫌い
    Qが物議を醸していたのは知ってたけれど、ここまで失望するとは思わなかった
    まどか☆マギカの映画が批判されてたが、それでも自分は好きだった
    てっきりそういう類の論争かと思ってた

    Qはメカ好きにとって嬉しいシーンがたくさんあったからこそ残念だ
    2つの派閥、見事な戦闘、宇宙空間での闘い、飛行戦艦、世界が滅びた経緯
    これは新しいオリジナルアニメの1作目に見えた
    でもそうじゃない、これはエヴァ新劇の3作目だ

    新しいロボットアニメを作ろうとした庵野が、その内容を無理矢理エヴァに入れ込んだみたいだ
    最後には素晴らしい解決が見られると確信しているが、Qまでを見た感想だと「失望した」としか言えない
    最後にひとつ
    マリは何者?
    登場してからずっと無意味なんだが
    エヴァの操縦もそこまで上手くないしストーリーにも影響しない

    アニメオタク外人さん
    前々から言おうと思ってたんだが……カヲルの人気が凄まじい
    関連商品の売上はどれも非常に高く、人気度はアスカの次に位置してる
    自分も彼を愛する者のひとりだが、その人気の高さ、単に女性人気があるだけではないということに驚く


    アニメオタク外人さん
    >>2
    たしかに驚きだ
    TVシリーズでは1話しか出てないし、旧劇はカメオ出演だ
    それなのに多くのファンがいる
    少年✕少年好きの女子人気以外の理由を挙げるなら、カヲル君はシンジに対しある性格を与えたからだと分析できる

    シンジが人生に絶望したときに彼が現れ愛を与えた
    カヲル君の役割はシンジに生を選ばせること
    サードインパクトの際の決定に大きな影響を与えた
    登場シーンは短いけど効果絶大だったな

    とはいえもし自分がエヴァンゲリオンを見たことがあって、作品に関する議論をなにひとつ見たことがなかったとしたら、カヲルが人気キャラだと思わなかっただろう
    この作品で3番目に好きなキャラを選ぶのは難しい(カヲルが3位にふさわしくないという意味じゃない)
    アスカ、シンジはそれぞれ1位、2位で決定

    新劇でカヲル君をもっと好きになった
    この映画の一番良いところがそれ


    アニメオタク外人さん
    カヲルは俺たちが望む主人公だ

    アニメオタク外人さん
    >>4
    カヲル君タイプは主人公に向かない
    もっと普通の人じゃなきゃ
    【ヱヴァンゲリヲン新劇場版序破Q全体を通しての海外の感想】の続きを読む

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