pin

オタク外人さん
日本の素晴らしい美術がこれ

オタク外人さん
>>1
これはめっちゃ格好いいけど
本の表紙には向かないな


オタク外人さん
>>1
しかしなぜ地面に毛が…?


オタク外人さん
>>1
ヤ バ い

オタク外人さん
トールキンは優れたイラストレーターでもあった
彼は自分の作品のイラストをたくさん描いたけど
出版社はそれを望まなかった


tol


オタク外人さん
to

オタク外人さん
トマス・ピンチョンの日本語版の表紙ホント好き
中身よりも好きだったわ
もうひとつ日本から優れた表紙


2666

オタク外人さん
この出版社のシリーズが気に入ってる
本のチョイスもイイんだこれが
中でも一番好きな君主論の表紙を貼りたいけど今手元にないんだ


ka

ニーチェ『偶像の黄昏』
999

ドストエフスキー『地下室の手記』
9992

セネカ
『幸福な生活について』
『心の平静について』
『神慮について』

9993

オタク外人さん
>>8
確かに美しい表紙だけどな
それらが安っぽい紙で作られてることを除けば


10 オタク外人さん
>>9
それが一番心配してることだよ
でもまぁかなり安く買えるし、本の中身も素晴らしいから気にしないけどね
丈夫なハードカバーを買うこともできるけど、バリバリ社会主義デースって感じのつまらん表紙


11 オタク外人さん
>>10
社会主義時代の表紙を見たことがあるのか
哲学書についてはまぁまぁ立派だよ
昔のほうが安くてデザインが秀逸だってのには同意
最近のはもう酷すぎて買う気にならん
昔のやつをなるべく傷つけないよう保管したいね
そしてウィトゲンシュタインをこの素晴らしいバージョンで出版してほしい

12 オタク外人さん
>>11
この差よ

sa

13 オタク外人さん
>>12
これらの表紙もまぁ酷いとは思わないよ
公平に言って90年代と50年代は同じくらい酷かった


14 オタク外人さん
>>13
最悪とまでは言わないけど
まだまだ想像力に欠けた愚作


15 オタク外人さん
>>14
60~70年代は良いものを作ってたから…

16 オタク外人さん
この素晴らしい本の出版社ってどこなん?
Googleで999 ftって調べても出てこないんだが


17 オタク外人さん
>>16
HelikonZsebkönyvekってトコロ
999 ft (forint)ってのは値段
約4ドル


18 オタク外人さん
いじめないで

マーク・Z・ダニエレブスキー『紙葉の家』
hou

19 オタク外人さん
>>18
これ本屋に行くたびに目に入ってくるんだよね
でも一度も手に取ったことはない
長い間誘われてるかのようだ
この本にチャンスを与えるべきか?


20 オタク外人さん
>>19
前半は面白い


21 オタク外人さん
>>19
悪くはないけど
ちょっとした高尚さ(笑)があるよ


22 オタク外人さん
話はズレるけどさ、デンマークの女王様が指輪物語の挿絵描いてるの知ってる?
かなり上手いよ

Denmark

23 オタク外人さん
>>22
この挿絵見たことあったけど
デンマークの女王が描いてたとは知らなかったわ
教えてくれてありがとう



引用元