オタク外人さん
新事務所爆誕


オタク外人さん
>>1
事務所が期待の新人としてあっくんや八岐へびこを取り上げるのは時間の問題だな


オタク外人さん
猫宮ひなたも今やアカリの妹か

オタク外人さん
既に独立した大きなファン層を持ちながらタレント事務所に加わる意味ってなに?

オタク外人さん
>>4
Money


オタク外人さん
>>4
安定した収入


オタク外人さん
>>4
Money5

オタク外人さん
>>4
歯の保険


オタク外人さん
>>4
金と配信を含むその他のサポートを得るため
しかしもちひよこが事務所入りしたのには驚いた
彼女はすべての仕事を一人でやることに誇りがあるように見えた


10 オタク外人さん
いつの日かバーチャルYouTuberポテトチップスが発売されるんだろうか

11 オタク外人さん
猫宮
ひよこ
ウカ
ヨメミ
アカリ
一体何の会社だ?

12 オタク外人さん
>>11
タレント事務所
バーチャルYouTuberバージョンの青二プロダクション


13 オタク外人さん
組合のようなタレント事務所ってことだな
ヨメミの動画ではヒカキンのUUUMについて言ってるが
それのバーチャルYouTuber版なんだろう

14 オタク外人さん
これはエイレーンが所有してる事務所か?
こわい

15 オタク外人さん
>>14
エイレーンが所有していないものなんてあるか?


16 オタク外人さん
>>15
金を稼げる人材


zin

17 オタク外人さん
>女性限定募集

18 オタク外人さん
>>17
でも、ウカは……


19 オタク外人さん
>>18
それはオーディションの要項
ウカ様はプロジェクト立ち上げのため特別にスカウトされた
そもそもウカ様は1000歳だから年齢の基準にも合ってないだろ


20 オタク外人さん
今週のビッグクエスチョン
日本のバーチャルYouTuber業界が大きく進展したことについてどう思う?

個人的な意見は、彼らは失敗する道をたどっていると思う
ブームを利用して特徴のないキャラクターを量産するのは、アイドル業界の二の舞になる
この業界はたしかに既存のメディア(テレビ、ラジオ)と競合しない
だたし彼らはプロの歌手でもなんでもない
小さなコンテンツを作る動画製作者だ
バーチャルYouTuberの数は急増し、関連情報も膨大な量になった

自分の予想では、彼らは「自分の思い通りにいかなかった」というだけである種の燃え尽き症候群に陥ると思う
四天王にしても同じこと
5年後、我々はキズナアイをメジャーな存在として見ていると思うか?

だからこそバーチャルYouTuberを作るのではなくタレント事務所で稼ごうとし始めた
「我々の事務所に所属して、有名でリッチになりましょう!」
「次の億万長者になりたい? さあオーディションに参加してください!」
日本人はこれが可能だと考えている
この手の会社が成功した例がシリコンバレーにあるらしいが、「YouTuber事務所」ではない

挑戦したことで日本人を責めるのはやめよう
ただ成功するとは思わない

21 オタク外人さん
>>20
キズナアイ、シロ、アカリにはビジネスチャンスがある
月はもっと多くの視聴者を集める必要がある
月の動画は伸びる勢いが止まるのが速い


22 オタク外人さん
>>20
できるだけ簡潔にお前のブログ投稿に答えよう
この世界には非常に多くのweaboosがいる
英語は世界で使われる言語だが、同時に漫画、アニメ、ゲームによる日本文化の影響力も凄まじい
日本語にはそれ自体で国際的な競争力がある


23 オタク外人さん
>>20
君は「バーチャルYouTuberはYouTubeで稼ぐものだ」と思い込んでるからそういう結論になる
最初にそう呼び始めたからYouTuberとついてるだけであって、この業界の魅力は「インターネット上に存在している架空の人物」にある
どのプラットフォームにいるかは関係ない
YouTubeは単に自分の動画をアップする場所

そして君は日本文化を理解してない
日本人はエスケイピズムを好む
アイドル、フィクション、タレントなどなど幻想で人々を煽り立てる産業がここまで発達している国は日本の他にない
バーチャルYouTuberも例外ではなく幻想的な存在だ
バーチャルYouTuberの登録者数があるだろ?
あれと同じ規模の登録者がいる西洋人が、同じように慕われているところを見たことがあるか?
無いんだよ
バーチャルYouTuberは少ない登録者数でも大量のファンアートを手に入れた

良い媒体というのは「どれだけ夢中になれるか」だ
この業界が最近まで注目されなかった理由は、まだまだ「架空」のものと感じられなかったから
月が他のバーチャルYouTuberとコラボし始めたときから強烈に架空感が強まった
絶え間なく変化していくバーチャル世界!
そして人々は夢中になった

最も良い例は天魔機忍、にじさんじ、シロかな
くるみちゃんがいなくなったあと、なぜファンアートが描かれ続けてるのか?
ファンは彼女のことを架空の存在と見ていて、悲劇のヒロインだと思っているからだ
それが事実かどうかは問題じゃない
くるみちゃんという人物は幻想的な存在だった、というのが唯一の真実だから

要約:日本人は現実逃避が好きで、バーチャルYouTuberは現実逃避させるものだから生き残る

24 オタク外人さん
>>20
企業はこの業界がボーカロイドに熱狂してた頃の再来だと思って飛び込んでる
でも現実的に言って、四天王ですら初音ミクに匹敵できるほど大物じゃない
キズナアイを見てみろ
王であるにもかかわらず、くそったれなアニメをあてがわれた


25 オタク外人さん
>>24
まぁまぁ、まだ始まったばかりだし
アイちゃんは今でも神だよ
アイちゃんのアニメだってシロが出てる番組よりマシだったろ
俺は血みどろショーを期待して朝4時まで起きてたってのによ


26 オタク外人さん
>>20
日本ではYouTuber事務所は普通に成功してる
UUUMで検索


27 オタク外人さん
つまりこういうことであってる?
ENTUMはバーチャルYouTuberのための事務所であり、大御所(ミライアカリ)と地下(もちひよこ)の両方をピックアップした
地下バーチャルYouTuberに対するサポートが充実する

にじさんじも同様に事務所だそうだが、
ENTUMも何らかの「必需品」を所属タレントに渡してる?
俺が心配してるのは、にじさんじみたいに動画にロゴが入るんじゃないかってこと

そしてアイちゃんはどうなる?
願わくはアイちゃんが自分のコミュニティを作って、小さいバーチャルYouTuberにスポットライトを当てる役割を担ってほしい

最後に、「同じ事務所以外の人とのコラボは難しい」みたいなことにはなってほしくない


28 オタク外人さん
>>27
ENTUMはアカリ✕月のコラボをやったところだから大丈夫

29 オタク外人さん
>>27
にじさんじは、はじめアプリを売る目的しかなかった
でも今はマネージメントもやってるだろ
アイちゃんは単独のままにしとけ
影響力がありすぎる


引用元