外人速報

アニメ、ゲーム、マンガ、バーチャルYouTuber、仮想通貨などに対する海外の反応をお届けします

    タグ:BLEACH

    aizen

    漫画オタク外人さん
    藍染は正しかったのか?

    漫画オタク外人さん
    理論は正しい
    しかし霊王を殺害したあとの世界をどう維持するかの代替案を提示しなかった
    破壊自体が目的なら「どう在るべきかについて語らねばならない」という発言と矛盾する
    当然それが目的だったとは断定できないが、もしそうならすべての準備、そして理論は不要だった
    要約:凡庸なプロットと王道展開


    漫画オタク外人さん
    >>2
    俺らは最後まで藍染の真の目的を知らされなかった
    「私が天に立つ」と彼は言った
    目的について嘘を言ってた場面があったか?
    読者が知ってるのは「藍染は霊王宮に入りたかった」ということだけ

    漫画オタク外人さん
    >>2
    一護が藍染と戦ったあと、藍染の刀にあった孤独の感情に気づいてる
    そう、寂しかったから暴れたんだよ

    漫画オタク外人さん
    >>2
    代替案ならあった
    彼の策は霊王の魂を取り替えて、尸魂界、虚圏、現世の正当な主権者として正しい位置に据えること
    貴族と中央四十六室を廃止して全権を手中に収めたかった
    だからこそ計画の最初期に貴族を攻撃してる

    霊王が既に死んでいて、単なる世界の楔として使われているに過ぎないと知っていたとしても目的は変わらない
    結局のところ、宇宙を破壊しようとしていたユーハバッハと比べ藍染のほうがよっぽど現実的
    世界を作り変えたかっただけだから
    【外国人「BLEACHの藍染惣右介は正しかったのか」】の続きを読む



    漫画オタク外人さん
    Trailerだぞ

    漫画オタク外人さん
    まぁそこまで悪いとは思わないわ
    織姫とチャドはどこだ?


    漫画オタク外人さん
    悪くはない
    でもグランドフィッシャーはダセえ

    漫画オタク外人さん
    BLEACHは実写映画化される程度には人気があるってことか
    最終章がアニメ化されるのはだいぶ先だな

    漫画オタク外人さん
    少年漫画は実写化するべきではない
    与えられた予算でクオリティを上げるのは不可能
    それなりレベルにするだけでハリウッド級の予算が必要
    恋次と白哉の酷さを見ろ
    もっと本物っぽいコスプレイヤーを見たことあるわ
    【実写版BLEACHのPVの感想を言っていたら、喧嘩に発展してしまった外国人】の続きを読む

    ori

    漫画オタク外人さん
    BLEACHの織姫以上に役立たずで迷惑なキャラが存在するか?
    「黒崎くん! 黒崎くん! 黒崎くん! 黒崎くん!」


    漫画オタク外人さん
    他の登場人物も織姫と同じくらい役に立たなかったから
    お前はBLEACHを流し読みしてたってわかる


    漫画オタク外人さん
    >>2
    他の奴は織姫と違って少しは戦えた
    とくに愛染戦で

    漫画オタク外人さん
    >>3
    転界結柱を守る戦いが本当に必要だったか?
    力を誇示したりどうでもいい心情を吐露するだけの場だったじゃんか
    そしてそのあと一角と弓親は消えた
    一方で織姫はヒーラーだから
    もし本当に彼女が使えないならもっとあの戦いで死者が出てた


    漫画オタク外人さん
    オレが知りたいのは、ハンターハンターのグリードアイランド編が放送されたのに
    BLEACHの
    千年血戦篇がアニメ化されないのは何でだってことだ
    グリードアイランドは退屈だっただろうが
    千年血戦篇はBLEACHで最高の章だ
    【少年漫画で一番役立たずのキャラは井上織姫】の続きを読む

    yonsama

    漫画オタク外人さん
    BLEACHの売上が世界で1億2000万部突破してたってよ
    実写映画のTwitterで公開された新情報だ


    漫画オタク外人さん
    久保帯人は今どこで何をしてるんだ?

    漫画オタク外人さん
    フルブリング編さえなかったらな

    漫画オタク外人さん
    なんで最後の章がアニメ化されなかったん?

    漫画オタク外人さん
    一護と乙姫、恋次とルキアのシーンが出た日、アニメファンはブチ切れた
    ルキアと一護がくっつくべきだった
    【BLEACHの世界売上が1億2000万部突破していたらしい】の続きを読む

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